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本データは2002年8月4日(日)「鈴鹿8時間耐久レース」に出場した某チームのライダーの「脳波」であるテスト走行前のライダーの脳波をサーキュエッセンスNo.8吸香前・吸香後に測定しました。
香吸後のデータでα波(緑色のグラフ)の量が顕著に多くなっている事がわかります。
α波とは心身ともにリラックスした状態であり、物事に集中して臨める状態です。コンマ何秒を競い合い一瞬のミスが大怪我に繋がりかねない競技であるため、集中力が勝負のカギを握るとも言えます。
レース本番にもサーキュエッセンスNo.8を用いてもらい、昨年より順位を14も上げました。
この結果はライダーの技術・サポートしたチームスタッフ等全ての力が集結したものであると同時に、サーキュエッセンスNo.8の効果も1つの要素であったと言えるのではないでしょうか。
データ計測日 2002年8月1日(木)(テスト走行日)
場所 鈴鹿サーキット
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